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2006-10-16 Mon 13:58
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皆様方、ご無沙汰しております。朝、夕がめっきり肌寒くなって参りましたが、自宅ではまだシャツとパンツだけの近畿地方南部住まいの私です(ぉ
敷布団と掛け布団だけで丁度いい寝心地でして、それが寒く感じるようになればパジャマ着用、更に敷布団が冷たく感じるようになれば毛布を敷き、寒さに合わせて毛布等を追加していくのが私の流儀です。 よって、急に布団を厚くしたり厚着したりとかはしません。外に出ると、夏場はあんなに薄着だった女性が、先月末頃からブーツ履いてたりするのを見ると、極端過ぎぢゃないかと思ったりする訳です。体温調節機能ちゃんと働いてますかー? エアコン依存は止めましょう。と、いう私は暑がりで、これからの晩秋の季節が一年で大好きな季節となります。(ワクワクドキドキ さて、本題と参ります。 |
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2006-07-30 Sun 13:15
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毎度ご来訪ありがとう御座います。中の人で御座います。
巷を騒がす大海戦ネタで御座いますよ。 初日は、帰宅が22時半頃になっていたので参加せず。クエは受けていたので、前日の内に積み込んでいた火器をアントワープへ落としに向かう途中で経過を見てました。大型戦で逆転する(これは後で知った)イスパニア、フランス両軍の士気と錬度は高い!! そんな戦況下での2日目で御座います。 |
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2006-06-18 Sun 13:53
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毎度どうもです。中の人でございます。突発的な気分転換で、大航海ぽいブログ用テンプレがあったので、昨日テンプレ変更もしました。
此度、ポルトガルがカリアリを的にした事由により、イスパニア参戦と相成った大海戦で御座います。 勢力比はポルトガル3、イスパニア2で、今回フランスが敵に回った海戦です。しかし、結果的に見れば、偏りすぎていない海戦だったと思います。(イスパニア勢の優勢で終了でした) さて、今回は戦闘中のssが一枚も撮っていませんっっ_| ̄|○ 妙に手強いポルトガル艦隊に当たっていた感じで、何か必死でやってました! でも空回りして操舵が上手くいった感じあまりなしっ!!(駄目やんっ 今回は、前回の大海戦で艦隊組んで頂いたメンバーのお誘いがあって、一緒に戦って参りました。あと船枠が、シーダー製商用大型ガレオン(+18)、鉄製商用大型ガレオン(大海戦用)、銅製戦闘用ガレオン(自家製・海事用)で一杯なので、大型戦のみの参戦です。 ss中心のアルバムぽく(え゛?)、文章がかなり少なくなっております!! |
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2006-05-21 Sun 08:43
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毎度どうもです。中の人でございます。
前回のイスパ攻めの時は参戦せずに交易していましたが、今回は商用大型ガレオンに乗れるようになった為、参戦した次第です。 あと、「釣り師」での参戦予定でしたが、アレも実施されることもあり、久々に軍人職【砲術家】に転職しました。(先日、マルセイユに寄った際に転職クエを紹介&お手伝いしてもらったのです。ありがたや) 初日は、帰宅したのが20時半だったので、ご飯を適当に作って食べて片付けると大型戦開始30分前になっていましたので、大型戦しか出ていません。 二日目は、中の人が風邪で寝込んでいた為参戦せず。_| ̄|○ 先週の木曜日の昼過ぎから、頭痛、発熱、筋肉と関節の痛みというタイプの風邪を引いて、薬飲んでなんとか持ち直していたんですけど、初日の大海戦終了して、能登ラジオ聴いていた零時ごろ、発熱して物凄い寒気があって。_| ̄|○冬用の毛布だして丁度いいぐらい 明けて土曜日、再び持ち直したんですけど、晩御飯の後、妹が帰ったのが20時半過ぎ、INできるかなと思っていたら再び頭痛ががが。また発熱しそうだったこともあり、21時に就寝しました。 今朝は5時過ぎに目覚めスッキリで起床(途中、水分補給やらトイレで6回ほど起きていたが)しましたが、まだまだ本調子ではないなぁって感じです。(T^T) 今日もやばそうな感じだったら、また21時ごろに寝るかも。。。 そんな訳で、初日の大型戦のみのssしかありませが、貼り付けて簡単な説明を入れたいと思います。 |
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2006-02-07 Tue 23:45
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さて、先週末の3〜5日において、第11回大海戦が開戦しました。クラス別導入としては2回目となります。
また、新三国の中でイスパ側の味方になりうる最後の一国、ヴェネツィアが、今回の大海戦においてイングランド(通称:イング)側ではなく、イスパ側に組することになった初めての大海戦になりました。そして、今回もポルトガルの皆さんによるサポートを受けて、【地中海連合】(イスパニア−ポルトガル−フランス−ヴェネツィア)が成立。新たな戦局の幕開けでもありました。 この情勢を受けて、戦力差がどこまで縮まるのかというのが、今後の試金石にもなった訳ですが、今回の総合結果から戦力差はほぼなくなったと言えます。地中海連合側は惜敗こそしましたが、前回のチュニス攻防戦のような、影響が逆転するほどの痛恨の痛手ではなかった。少しずつですが、戦況は好転しています。 ほぼあり得ない仮説ですが、もしもネーデルランドがイング側に付かず、【不戦】か【ポルトガル】を選択した場合のイングに、イスパ連盟が対峙した時、どのような結末やドラマが生まれるのだろうか、と脳内の片隅で考えたりしています。 |
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| フェルマーの大航海定理 |
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